夫婦だってチームワーク!ある意味「運命共同体」それなら自分からチームを良くしよう!

夫とギクシャクしてるなら、なおさら自分から距離を開ける!字の事ですが。 そんなバカな!仲良くしなきゃ子育てだって 親の介護だって、うまく回らない。 妻の負担が大きすぎて「いつも内心ご立腹」のあなた。 よーくわかりますよ、その気持ち!   子供は思春期で反抗する。 もしくは、気に入らない相手 […]

なぜ、字が下手くそでも筆跡診断士ができるのか?だって上手下手関係ありませんから!

なぜ、字が下手くそでも筆跡診断士ができるのか? そもそもえびす顔の文字っていったい何ですか? ずばり、印象の良いえびす様のようなニコニコ文字です。 人の文字を見て印象がよくなったりということありますよね! 字には書いた人のその時の健全度と心理状態が如実に出ます。 ですから本当は沈んでいても凹んでいて […]

『水滸伝』豹子頭林沖、センチメンタルにも妻の字に命捨てる!ところだったけど、危機一髪。

私が『水滸伝』ファンなのは周知の事実。 今回のテーマはズバリ!妻の名前の文字に踊らされた豹子頭林沖 私の大好きなニヒルで死にたがりの漢である林沖。 林沖騎馬隊を率いての大活躍の場面は一々クールでカッコイイ。 その林沖、自分のせいで妻が首吊って自殺したと思い込んで それが彼の「いつでも戦で死にたい病」 […]

伊集院静さん 良寛の筆跡について大いに語る。「良寛の書は”生の葛藤”をつなぎ止める」

テンジョウダイフウ?これって子供が書いたんじゃないの? 伊集院静の『文字に美はありや』の引用ばかりで ネタ切れを疑う読者の皆様。 決して、そんなんじゃなくってよ。 伊集院さんの文字に対する表現が簡潔でわかりやすく 筆跡診断士としての観点からも素晴らしいので 紹介したい!と思っています。 この良寛の手 […]

愛読書は北方謙三の水滸伝です。文字は人なり!秦明将軍をハメる手紙の場面大好きですが、なにか?

秦明将軍をハメる手紙の場面大好きですが、なにか? 水滸伝に出てくる漢達の中でも一番好きなのは李俊 岳飛伝になると年取った老人の九紋龍史進も好き。 今回はそんなことしゃべっていてはいかんいかん。 文字のことね!   梁山泊には色々な職人としてのスペシャリストが目白押し。 その中でも偽文書や偽 […]

伊集院 静さん、光明皇后の筆跡診断しましたね?さすがです!おっしゃる通りでございます!

伊集院静がぶった切る!猛女、光明皇后のプライドの高さ! 筆跡診断としても伊集院静さんの見解が余りにも素晴らしいので 下記に引用させていただきます。 現在、正倉院に仕舞われてある、日本最古の類に入る書を紹介する。 『楽毅論』と称する『楽毅論』は、”書聖” 王義之の書写された古文書の 一つである。戦国時 […]

筆跡診断でみたら伊集院静さんは超大物!包容力は無限大!そりゃ天下の美女も引き寄せるわよ!

かれこれ4年ほどから腰痛治療に新栄にある「あつまる施術院」に 通い続けています。 鍼治療は取っても痛いけれどガマンする甲斐あり! なんといっても自力で歩けるようになったのですから!   治療中は雑誌を読んで気を紛らわすのですが、 私の好みは週刊文春の伊集院静さんの「人生相談」 大らかなユー […]

なぜ筆跡改善でバーバラ マルカワが変われたのか?凹んだ心を立て直す目からウロコのヒミツ!

悪口って書けないものよ!この私の字、恥ずかし過ぎる! ずっと両親の言動に振り回されてきた私。 「もともとワガママで自己中の母だけど言動おかしすぎる!」 と気付いたのは5年ほど前でした。 しかし、確たる認知の証拠はなく、喜怒哀楽の激しさと虚言、 つじつまの合わないことを毎日ノンストップでしゃべり続ける […]

あなどれない!手書き文字が持つ「超不思議な力」を筆跡心理学の観点から使って運気アップできる

文字の持つ「超不思議「」な力 私たちは子供のころから日本全国同じような教科書 同じようなお手本で同じような環境で文字を覚えます。 それにもかかわらず、人それぞれ文字が違いますね?   人によって文字が違うから手紙の宛名を見ただけで 「○○さんからだ!」とわかります。 文字のスタイルや形が人 […]

無趣味な夫にウンザリとお悩みの大館春香(48)さんには自己評価アップの筆跡改善アドバイス

体が大きいのがコンプレックスとおっしゃる大館さん 無趣味のご主人にウンザリ、休日が暗くなっちゃうとのこと ダークなフレア・スカートのシックなスーツで バーバラ マルカワの自宅にエレガントに現れた大舘春香さん(48) 銀行マンの(53)ご主人が休日に家から外出せず 枯れるだけの毎日!と危機感をいだいて […]

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