社長のための写経

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写経のキモを「ゑびす文字」の書き方で練習しましょう。

『般ニャ心経』何もないってホントは幸せ

薬師寺の加藤朝胤『般ニャ心経』何もないってホントは幸せ   今朝の散歩は1000歩もいかずに止めました。 喉が熱いというレベルではなく肺が枯れそう。 内臓が干からびそうな熱気に「回れ右」して帰宅しました。 熱中症の経験があるので「なったらお終い」と思っています。     […]

中川寿郎センセの「良い」写経ウンチク

「写経テキスト」中川寿郎センセの「良い」写経ウンチク   昨日の雷の最中に私の事務室(お仕事部屋)の 天井のエアコンが壊れました! なんと1991年製ダイキンさんも驚くほど働いてくれていたんですね! 27年近く暑い日と寒い日に私のためにブンブンご老体に無理を重ねて 働いてくれたことに心から […]

榊莫山の写経の持つコンパッションの力。

榊莫山の写経の持つコンパッションの力。   今マインドフルネスを超えて コンパッションの力が必要とされているなぁ、とつくづく感じています。   【コンパッションとは】 人が生まれつき持つ「自分や相手を深く理解し、役に立ちたい」という純粋な思い。自分自身や相手と「共にいる」力のこと […]

お稲荷様2種類!なんじゃそりゃー!

昨日は朝のソロ・ウォーキング中に赤い鳥居を見て誘われるように 初めての「稲荷神社」をお詣りしたバーバラです。   話は3日前まで遡るのですが、   難波神社のなかの稲荷神社を失礼にも見下ろしてお詣りしなかった。   それも祖母の代からの「祟り」の刷り込みで・・・ バチと […]

お稲荷さんは「祟り」が怖いってウソだったの!

お稲荷さんは「祟り」が怖いってウソだったの!   昨日の難波神社のパンフレットを見ていて 『話のタネ』から お稲荷さんについて誤解していたことわかりました。     私は子供時代、祖母のところで育ちました。 信心深い祖母が毎朝「のうのうちゃん」こと 仏壇に向かって般若心 […]

チョッピリ好色な仁徳天皇ゆかりの難波神社

チョッピリ好色な仁徳天皇ゆかりの難波神社に行ってきました。   難波神社は、西暦406年、反正天皇が河内国丹比紫籬宮 (はんぜいてんのう、かわちのくにしばがきのみや) に都を移されたときに、父帝の仁徳天皇をしのんで お建てになったのがはじまりとのこと。     ここで仁 […]

ソロ・ウォーキングと写経!習慣になってます!

ソロ・ウォーキングと写経。習慣になっています。   朝活に散歩と写経。 習慣になっています。       今日の一言は一休宗純   「ナルヨウニナル、シンパイスルナ」   一休さんの遺言と言われている言葉。   どうにもならないこ […]

「お狐さま」が引き寄せたのか、このスイカ!

「お狐さま」が引き寄せたスイカなのか?宇宙の法則なのか?   「お狐さま」昨日はお一人だったのに今朝は!       昨日の朝散歩で「お狐さま」のこと 「神明さん」にいるおちゃめな「お狐さま」   なんと、プラスティックじゃん!っと笑って帰ってきた […]

神明神社の「お狐さま」正体見たり!

正体見たり!神明神社の「お狐さま」   今朝は雨が降っていたので 朝散歩、神明社さんだけにしました。     朝早く雨なのにお掃除している方がいて 気持ちが良かったです。   気持ちがいいというのがツキを呼ぶ!   と信じています。   私 […]

うつけ者ノブナガがオヤジの位牌に抹香つかみ投げつけた寺・万松寺

うつけ者ノブナガがオヤジの葬式で抹香投げたという萬松寺 亀嶽山・萬松寺、今は亀岳山・万松寺としています。   この万松寺の歴史は古く、織田信長公の父、 織田備後守信秀公が 叔父の大雲永瑞和尚を住職に迎え 1540年に菩提寺として建立したお寺。 6歳から約3年間を織田家の人質として過ごした […]

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